会社沿革

大正10年7月1日  初代安田善次郎の義弟太田弥五郎個人の手によって、東京都本所区東両国2丁目14番地に紙類の販売を目的として合資会社太田商店を創業
(1921年)

昭和2年4月1日   日本紙業株式会社の販売総代理店となる。

昭和22年5月9日  有限会社太田商店を中央区日本橋馬喰町1丁目4番地に設立。
          日本紙業、丸三製紙、摂津板紙、田島応用等の代理店へ。

昭和28年6月26日  株式会社太田洋紙店に組織旧商号変更

昭和39年1月28日  東京都台東区柳橋1丁目31番6号に移転

昭和51年1月9日  日本紙業株式会社のグループ会社となる。

昭和60年9月1日  太田紙販売株式会社に商号を変更

平成15年4月1日  日本大昭和板紙株式会社の発足と機を合わせ、日紙興業株式会社と合併し、日本大昭和板紙グループの一員となる。

平成24年10月1日  日本製紙グループの再編に伴い、日本製紙グループの一員へ。

令和元年9月1日  紙化推進室設置、「紙でできることは紙で。」を実践。

令和3年7月1日   創業100年を迎えました。
(2021年)

令和6年3月11日   新本社ビルで営業開始

令和6年4月1日   日本製紙㈱の連結子会社となりました。